学校、仕事、子育てなど、今まで頑張ったご褒美こそが老後の人生であるべきである。

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提供:ジェイフロンティア株式会社

 

 

「学校、仕事、子育てなど、今まで頑張ったご褒美こそが老後の人生であるべきである。」

 

突然失礼しました。

 

これは今年5月に定年退職を迎えた私の持論です。

そんなご褒美ともいえる「定年後から始まる第二の人生」だからこそ、

スポーツに旅行など、積極的に今までできなかったことに時間を使い人生を謳歌したいと心から思います。

 

会社勤めだったころは日々仕事に追われ、

行きたくても時間がつくれず行けなかった海外旅行

興味はあったけど機会を逃していた習い事やスポーツ」など、やりたいことは山積みです。

 

そして最近やっと迎えた定年後の人生。今まで頑張ったご褒美に、

今までできなかったことをたくさんチャレンジしようと思ったのですが、

そんな私を待っていたのは、「関節痛」という大きな障害でした…。

 

・脚が痛くて外出が億劫

・階段なんか見るのも嫌

 

海外旅行、ましてやスポーツなんて、とてもじゃないですが諦めていました…。

 

それでも、「やりたくてもできなかったことへの挑戦」に時間を使えていないのが本当に悔しくて、マッサージやストレッチ、テーピングや患部の冷却など色々と試してみました。

ですが、案の定と言うかなんと言いますか、あまり効果は見られませんでした。

 

そんな生活の中、なんとなくテレビを見ていた時にあの有名タレントの「あき竹城さん」と、

元千代大海関の「九重親方さん」が紹介している関節痛に効くサプリメントに出会ったのです。

 

ただ、私はもともとこういった類のサプリメントには懐疑的でした。

 

同じ気持ちの方が多いかと思いますが、「サプリは気休めで、飲んでもあまり効果が無い」と頭から選択肢には入っていなかったのです。

 

そんな気持ちはありつつも、お二人のファンであった私はまたまたなんとなくそのサプリの紹介に耳を傾けました。

もちろん、お二人が紹介しているから良い!という安直な結論には至りませんでしたが、

 

お話を聞いていると明らかに今まで私が描いていたサプリメントとは少し違うようです。

 

その番組によると、骨と骨の間にある軟骨の摩耗が「関節痛を引き起こす一番の原因」とのことでした。

軟骨はクッションの役割を果たしてくれるのですが、これがすり減ってしまい骨同士がぶつかり合ってしまうことで、あの辛い痛みが発生しているとのこと。

そしてその軟骨の摩耗を基に戻すのは非常に難しいらしく、わたしは番組を見ながら「せめて痛みだけでもどうにかできないのか…」と心から思ったのです。

 

 

番組は、その関節痛の原因について話をされた後、その痛みを抑える対策として、先ほどお話をしたサプリメントを紹介していました。

そのサプリメントには7つの有効成分が含まれており、その有効成分が「痛みの緩和」に高い効果を与えてくれるらしいのです。

 

そこから、7つの有効成分についての説明を番組で詳しく説明していたので、ご紹介します。

 

まず、筋肉や神経組織に必要なエネルギーの産生を促す

 

①フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)

②ニコチン酸アミド(ビタミンB3)

③パンテトン酸カルシウム(ビタミンB5)

 

が栄養をエネルギーに変えてくれます。

そして、自律神経や末端神経などの神経系を正常に働かせる

 

④ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)

⑤シアノコバラミン(ビタミンB12)

⑥ガンマーオリザノール

 

が、神経をサポートして痛みを緩和させてくれます。

 

最後に、血流を促進して肩こりや腰痛・手足のしびれを緩和する

 

⑦ビタミンEコハク酸エステルカルシウムが血流を促進してくれます。

 

非常に説得力があり、第3類医薬品に認定されているので

怪しいモノではなさそうだし、そのサプリメントを試してみることにしました。

 

そして使い始めて数カ月、なんと不思議とあんなに億劫だった階段の上り降りが楽になってきました。

 

さすがに走り回るスポーツなんかは難しいかもしれませんが、

これからは旅行や外出と明日を迎えるのが大変楽しみになってきたのを感じます。

痛みが和らぐだけで、ここまで気持ちが前向きになるかと不思議な感覚です。

 

遅くなりましたが、わたしが試したのは「トンデケア」というサプリメントです。

 

有効成分が全身に効いて、しかも1日1回2~3錠で続けやすい処方。

ツラい関節痛でお悩みの方は、諦めてしまう前に是非、是非とも「トンデケア」を試してみてください。

 

やりたくてもできなかったことをやるためにも、諦めるにはまだ早いです。

今まで頑張ったあなただからこそ、老後の人生がご褒美として輝くよう願いを込めて。

 

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