「あまりにもおいしくて…」飲んだ人が次々に感動した“野菜ジュース”とは?

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みなさんは、野菜ジュースはお好きですか?

 

「健康によさそうだけど味がイマイチ…」「美味しいと思って飲んだことがない」なんていう人もいるでしょう。そんな人にこそ飲んでほしいのが、カゴメの理想を形にした“つぶより野菜”。飲んだ人が次々に、

 

「野菜ジュースってこんなにおいしかったんだ…」

 

と感動してしまうほどの、こだわりのジュースです。

 

「あまりにもおいしい…」大絶賛が広がっている

 

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「本当に美味しい野菜ジュースだけを飲みたい」と考える大人が選ぶ“つぶより野菜”。

飲んだ人たちからは、大絶賛されています。

 

「あまりにおいしいので周りの人にもちょっとしたお礼に1本差し上げています。飲んだら驚きますから」(埼玉県 40代女性 H・K様)

 

 

「もう他の野菜ジュースには戻れません。」(奈良県 70代男性 K・T様)

 

 

「つぶより野菜のおいしいこと!74年生きてきて本当に野菜ジュースのおいしさを知りました。」(熊本県 70代女性 K・I様)

 

 

こんな多くの声を裏付けるように、2014年6月に発売して以来、既に1,000万本も売れています。

 

思わず感動させてしまうほどに美味しいカゴメの“つぶより野菜”。ほかの野菜ジュースとの違いはどこにあるのでしょうか?

 

「つぶより野菜」お試しセットの詳細はこちら

 

飲むたびに感じる「野菜の存在感」

 

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カゴメの「つぶより野菜」は、甘み豊かなにんじん、すっきり爽やかな酸味が特徴のトマトを中心に、セロリやプチヴェール、レタス、ほうれん草の6種の厳選された国産野菜を使用しています。契約栽培の野菜は農家の方々とカゴメの原料担当者が二人三脚で栽培。

 

そして、野菜のおいしさを最大限生かすためにそれぞれに合った加工法を採用。

にんじんは、熱をかけずにやさしくゆっくりつぶしながらしぼる「フレッシュスクイーズ製法」を採用。こうすることで、身体にすっとしみこんでいくような美味しさになりました。

 

また、トマトはゆるやかにしぼって独特の香りを醸す製法と、強めにしぼって旨みを感じる製法のふたつの製法を組み合わせ、さらっとしつつも深みがある味わいを実現しています。

 

それぞれの野菜に合わせて美味しさを引き出す方法でしぼっていくことで、野菜そのものの旨みを感じることができるのです。

The carrots and tomatoes isolated on white

 

さらに、にんじんの繊維分を加えることで、ジューサーでしぼったような食感を実現。まるですりおろし野菜を摂っているかのような満足感のある飲み心地で、手作り派も納得の仕上がりになりました。

 

食塩、砂糖、香料、保存料不使用。缶やストローではなく紙容器のカートカンを採用しているのも、ジュース本来の味わいと香りを楽しんでもらいたいという気持ちからきています。

 

トマトの青臭さや、にんじんの苦みがちょっと…青汁は美味しくないし…という方にも、是非飲んでいただきたい野菜ジュースです。

 

国産野菜350gをぎゅっと凝縮

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毎日の健康に大切な野菜。1日あたりの野菜摂取目標量は350g以上なのに対し、平均摂取量は268.1gと、82gも摂取量が不足しています。

野菜を加熱して砕く野菜ジュースは効率的に野菜が摂れる優秀ドリンク。リコピンやβカロテンなどの栄養素は、生野菜よりもジュースの方が吸収率は高いのです。“つぶより野菜”は、1本に1日分の野菜350gがぎゅっと凝縮しています。野菜不足の人にはぴったりですね。

 

美味しい野菜ジュースが飲みたい人はもちろん、手軽に栄養を摂りたい人も“つぶより野菜”を選んでいます。これまでピンとくる野菜ジュースに出会ってこなかった方もぜひ、野菜の新食感が残る本当に美味しいジュースを飲んでみませんか?