ニコチンまみれの野菜…子の安全を願うママができること

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タップリの流水で野菜をゴシゴシこすっても農薬は落ちないって知っていましたか?

 

自分はどうでもいい。だけど子供には安全で美味しい野菜を食べてほしい。子供の健康が一番。そう思い、いつも丁寧に汚れを洗い落とされていますよね。

 

そんなお母さんの心を台無しにする薬剤が野菜に使われているのです。

その名を展着剤と言います。

 

展着剤は農薬が水で流れ落ちないようにする薬剤。

 

日本は湿気が多く害虫が発生しやすい気候です。また、慢性の人手不足で何度も農薬を散布するのは大変…。そのため、農薬の効果を最大限発揮させるために使われています。

 

グラフを見てください。日本の農薬の使用量はずば抜けていますよね。

 

農薬グラフ

 

日本でこれほどまでに農薬が使用されている理由は、公的に危険性が証明されていないから。

 

なんと危険性がわかるのは平成44年。それまでは農薬が安全なものとして使われる予定で、日本はまだ農薬の危険性を調べはじめた段階なのです。

 

一方欧米では、農作物に残った農薬がアレルギーやアトピー・多動症の原因など、いろいろな可能性があるという説も出ています。

 

「農薬を使用した野菜から子供の安全を守りたい。」

そう願う懸命なお母さんのために、母として出来ることについて、一つのアイデアをご紹介したいと思います。

 

EUやアメリカで使用禁止されている農薬が、日本では現在も使用されています。

その農薬の正体はタバコのニコチン。

特徴は水で洗っても絶対に落ちず、少量で効き目が長持ちすること。

さらに、まく回数が減ると減農薬のように見えるメリットもあります。

使い勝手が良いので国内出荷量はここ10年で3倍に増えており、主流農薬の一つです。

 

 

農薬から子供を守るために母としてできること

 

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どれだけ丁寧に洗っても、展着剤の影響で農薬は完全には流れ落ちません。

 

できれば無農薬野菜を手に入れたいところですが、非常に高価で近所のスーパーでは手軽に入手できないので、現実的ではありませんよね。

 

けれど、あきらめるのははまだ早いですよ。実は有害物質を野菜から洗い落としている、賢いお母さん達もいるんです。

 

この動画を見てみてください。

 

 

黄色く濁った水が展着剤です。野菜の中にも展着剤を多く使う野菜とあまり使わない野菜があるので、それによって水の濁り具合も変わってきます。

 

吹きかけた水はベジセーフというもので、99.9%の純水と0.1%のこんにゃくの原料でできています。

 

この水は野菜と汚れのあいだに入り込み、しっかりと吸着されて汚れを剥がしてくれます。ドロだけではなく展着剤や農薬、添加物なども落としてくれるところが特徴。

 

もちろん環境に悪いものは全く使っていないので、エコな一面も。

 

界面活性剤や防腐剤・着色料・香料なども一切使っていません。スプレーしてしばらく放置するとただの水になるので、小さいお子さんがいるご家庭でも安心です。

 

この使い勝手の良さが認められて、楽天ランキングの【抗菌・除菌グッズ部門】でNo.1を獲得しています。

 

このように、ベジセーフを使って野菜から農薬を洗い流す。そうして我が子の安全を守るのも一つの手ではないでしょうか。

 

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ベジセーフで農薬を洗い流す方法

 

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ベジセーフの使い方はとっても簡単!

 

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このように野菜に吹きかけるだけ。一つの野菜でだいたい8プッシュでOK。

 

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見てください。黄色い水が流れ落ちてきました。これが有害物質や汚れです。

 

そしてこの黄色い色は展着剤の色なのです。※産地、生産方法により使用は異なります。

 

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最後に野菜を流水で軽く洗って完了!

 

ベジセーフならあっという間に野菜についた汚れを落としてくれます。

 

野菜を流水でごしごし洗ったり、50度のお湯に2分浸すといった手間をかける必要はありません。だから野菜の栄養も美味しさも損ないません

 

野菜表面の汚れを気にしなくて済むから、安心して栄養価の高い皮の部分も食べさせてあげられます。

 

さらにこれを見てください。ベジセーフで汚れを落とした野菜は、長期保存の時に差が出ます。

 

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左側が洗っていないもやしで、右側がベジセーフで洗ったもやしです。

 

それぞれジップロックに入れて冷蔵庫の野菜室で5日ほど保存したところ、こんなにも鮮度に違いが出ます。

 

ベジセーフはアルカリ性で抗酸化作用があるため、ベジセーフで洗ってから保存すると普段よりも3~4日ほど長持ちします。除菌効果もあるので、夏場に怖い食中毒の予防にも活躍します(食中毒の原因になるサルモネラ菌、大腸菌、O-157を除菌)。

 

また、除菌したいポイントにベジセーフを軽く吹きかけた後に拭き取れば、包丁やまな板・食器・お弁当箱などにも使えます。お水なので二度拭きの必要がなく、洗剤が残る心配もいりません。赤ちゃんの手や口に触れるものにも使えるので、安心して清潔を保てます。

 

ベジセーフは野菜表面に付着した有害物質を洗い流すものなので、野菜内部に浸透した農薬を洗い流すことはできません。しかし、母として子供には最大限のことをしてあげたいですよね。

 

 

おいしくて安全な野菜を子供たちへ

 

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リンゴやオレンジの不自然なツヤツヤが気になっていたお母さんは、子供ができたことをきっかけに、流水で念入りに洗い始めました。

 

果物や野菜の酵素について学び、生で食べるコトの大切さを知ったお母さんは、無農薬の野菜を探しましたが思うように手に入りません。「野菜を洗うことで安全に出来たら良いのに。」といつも頭を悩ませていました。

 

ママ友にトマトを洗った汁を見せられてショックを受けたお母さんもいます。

 

どのお母さんも、我が子には体に良いものを口にして欲しいという愛情でいっぱいです。そして農薬を洗い流すやり方にたどりついています。

 

日本の作物への残留農薬基準値は欧米の300倍。この方法から我が子を守れるのはお母さんだけです。

 

汚れの落ちた野菜は安心して食べられるだけでなく、エグみが減るため美味しさもアップ!野菜本来のシャキシャキとした味わいを、子供にも楽しんでもらいたいですよね。

 

水の力で野菜から汚れを落とすベジセーフは、定期コースなら初回63%OFFで送料も無料!さらに、20日間の返金保証付きでいつでも解約可能なので、まずは試してみると良いのではないでしょうか。

 

是非、こちらで安全な野菜を食べる方法を確認してください。

 

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参考資料

「浸透性薬剤ネオニコチノイド系殺虫剤が生態系と人体に与える影響について」特定非営利活動法人 国際交流の会とよなか(TIFA)環境プロジェクト

「悪魔の新・農薬ネオニコチノイド」船瀬俊介 三五館

「新農薬・ネオニコチノイドが日本を脅かす」水野玲子 七つ森書館

「虫がいない鳥がいない」久志冨士夫・水野玲子 高文研

「ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議」会報・WEB

「NO!ネオニコ」「アクト・ビヨンド・トラスト」WEB

「謎のミツバチ大量死・EU農薬規制の波紋」NHKクローズアップ現代

 

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